| 1台目 | 2台目 | 3台目 | 4台目 | 5台目 | 6台目 | 番外編 |
| 3台目 |
母なるパワーを感じた第2号 |
<購入理由>
|
| 愛用期間 |
| 1991.02 〜 1992.02 |
| メーカー・年式・車種 |
| HONDA、88年式、CBR400RR |
| 排気量・エンジン形式 |
| 400cc、4サイクル、水冷並列4気筒 |
| 色 |
| 青赤白(トリコロールカラー) |
| 吸排気系 |
|
吸気:パンスト(茶色)♪ 排気:レーシング・サイレンサー【プレストレーシング】 |
| 足廻り系 |
| ノーマル |
| タイヤ |
|
F:TT500GPorGPR−10【ダンロップ】 R:TT500GPorGPR−10【ダンロップ】 |
| その他 |
|
Fブレーキライン:ラインメッシュホース【デイトナ】 Fブレーキパット:赤パット【デイトナ】 Fスプロケット:1Tup【不明】 Fフォーク:15mm突き出し フォグランプ 自作ハザード 押しがけ仕様(一時期だけ・・・) |
| ここが○ |
|
・並列4気筒の心地よい排気音と加速。 ・高回転まで回り、さらに伸びるエンジン。 ・高速走行でも安定する車体。 ・峠道でもツーリングでも快適な適度な前傾姿勢。 |
| ここが× |
|
・前車と比べると弱く感じるブレーキ。 ・前車と比べると重たい車体(わがまま?) ・爆音過ぎて暴○族に追いかけられる(自業自得?) ・車検があり維持費が高い(こればっかりは・・・) |
| コメント |
|
殆ど筒状態のサイレンサーからは、暴○族にも負けないくらいの爆音仕様(笑)
さらにパンストのエアクリーナーによって、全開時にはタンクが共鳴するくらいの吸気音♪
ワタクシ的には母なるパワーを感じる最高のバイクでした。 飛ばすことがとにかく楽しかったこの時期は、友達と毎晩コインを投げては 「表が海、裏が山」と言いながら夜走りに励んでおりました(笑) そんなバイクを降りることが決まった最後のツーリングでは、 凍結した峠道で転倒してしまい、クランクケースを割ってしまいました。 その時は友達にエンジンオイルとおむすびを買ってきてもらい、 応急処置で数十キロを泣く泣く帰宅。 ある意味思い出深いラストツーリングでした(爆) |
<乗換理由>
|
フレームを磨きまくって鏡面フレーム仕様♪ |